2013年10月21日月曜日

今日から7日間は危ないっす・・・

どもども・・・・今日はすいててあっさりと会社に着いたんですが

赤信号でまっていると 交通整理のポリが

渡っていいぞと・・先導してくれて横断して会社に着いた とろですw


さて・・昨日はすっかり仕事モードで更新するのを忘れておりましたは・・・・爆


いろいろとネタは作ってきたので安心・・・・爆




でもないのよ・・・・・


この国は18日から 最小単位?になるのかな・・

地域のバランガイ(町内会みたいなもの?)

の選挙が来週28日に行われるという事で 選挙活動が解禁になりやがりまして


何も出来ないので家に居た土曜日に

こうやって家の前まで・・・・街宣車乗り付けて
(とは言ってもジープだけど  爆)


子供たちには、ジュースを配り

大人たちには宣伝しつつ候補者自ら歩いて一人一人とw


おいらだけ選挙権のない外国人ですので向こうも当然放置・・・・w

うるさいだけ・・・涙

で今気がついたんですが・・・・・・・・・

今度の土日月と・・・・・また酒飲めないのかな?
(投票日前後に リキュールバンがあるので・・・・)


選挙権ないけど・・・この話は関係あるからね・・・Orz

全く困った話しぢゃ・・・


候補者が何人居るもかも、毎日こんなのが来るのかね・・

なーんもわかりませんが・・・・
ヒリピン各地で地元の選挙なので危険も多いことでしょう


昨日もマラテで日本人がガキどもに襲われて金取られた話も聞きました

隣のカビテで殺人事件もおきてます

セブ・ボホールの地震はまだ終わってないし


今あぶねーぞヒリピン・・・・涙


来る人本当にお気をつけて・・・・・・・・之しか言えないけど・・・

で選挙が終わったら ハロウィンだし

それが終われば本格的にクリスマス・・・・・



Orz 気を抜く暇もありませんな・・・号泣

一番危険な時期のヒリピンを実感できますよ・・・血涙


ほにゃw


------------------------------------------------

ということで・・・何飲むの方は

ある意味危険な酒をw



スパークリング日本酒  雪代 
 純米活性にごり酒 開当 男山バージョン ですw

何が危険なのかって?

完全な生酒のために酵母が生きており、酵母が息をしますと炭酸ガスを排出します。
 そのため、壜内のガス圧が高くなっておりますので、絶対に振らないでください。
 又、
一気に開栓しますとお酒が天井高く噴きあがりお部屋を汚したり、お酒が半分になってしまいます。栓をゆるめたり閉めたりを繰り返し十分にガスを抜いてからお開けください。

メーカーさんより・・・・爆

要は・・・・・生きている酒なのでありますw



ひとくち飲むと口の中で炭酸がシュワシュワッとはじけます。

これが日本酒なの?とみなさん驚かれます。

そしてこの不思議なお酒にはまっていくのです。

 なぜ、炭酸がといいますと、雪代には、酵母が活きたまま入っています。
その酵母が麹が作り出す糖分を食べてアルコールと炭酸ガスに変えているからです。
瓶の中で今アルコール発酵が行われているお酒なんです。
酵母の出す炭酸ガスは、密閉された瓶の中では逃げ場が無くお酒に溶け込んでいきます。
フランスのシャンパンと同じ原理です。

雪代は、福島県の開當男山さんと栃木県の辻善兵衛商店さんの2蔵に製造を依頼しています。
飲み比べてみるのも楽しみですね。
また古代米を原料に「ピンクの雪代」、どぶろくのような「昔なつかし・にごり酒」も発泡性の日本酒です

通常のどぶろくと違って アルコール度数は半分以下の7%なので
もうひとつの危険なほうには行かないと思うけどw

通常は-5度の中で保存されているので酵母が止まった状態で保存されてますが
これが一度外に出ますと・・・・・・・


皆で飲むときは仲良くお願いしますw



このヒリピンなんて暖かい場所で飲もうと思った日にゃ・・・・・・
危険極まりないですな・・爆


ということで・・・仕事しマフw


2013年10月18日金曜日

久しぶりにやられました・・・・・Orz


やっと会社に着きましたは・・・Orz

こうして家を3時半には出ているのですよ・・・


コスタルでバスを乗り換えてEDSAに入ったとたんこのように渋滞の始まり・・・・

今日からメガモールバーゲンだけど・・・それが理由じゃないねこの渋滞は・・・



オルティガス越えても 渋滞は赤色・・(日本と違って右側ねw)


たった4.5Kもない距離を約1時間・・・・・マカティーだよ・・やっと


渋滞は止む事もなく・・・苛立ちだけが増えていくバスの中w



そして夜だよ・・・激怒

こうしてがらがらだと45分ですむおいらの家から会社までが、3時間以上をかけて

遅刻までしてついたので御座います・・・・・・・Orz

はぁ・・・働きます



-----------------------------------

最近いろんなことがあったんで

こいつぐらいしか明日休みだけど買えない・・・・Orz


唯一世界でまともに許せるヒリピンのラム酒

タンドアイです

タンドゥアイって言う人のほうが多いかなw

ルシオタンが率いるブランド商品で
古くから売られていたそうな

フィリピンは昔からサトウキビの産地であり、
あまり知られていませんが非常に良質なラム酒が作られているのですなw

タンデュアイは驚きの上手さ、さらに驚くのはその安さなのでございますw

100Pも出せば1ボトル750ml買えるしw

スキットルボトルなら半額以下w

まぁこの国の方はこいつでも高いようで

エンペラドール


右側ねw

こいつのほうが皆買ってますねw

750mlで70p前後だから・・・爆

ただエンペラドールは・似非ブランデー・・・爆

飲み方は基本この国はショットで飲んでその後すぐにコーラや水やくそ甘いアイスティー

をチェイサーで飲みますな・・・・・

さて話をラムのほうにw

祥はバルバドス島とされる。島の住民たちがこの酒を飲んで騒いでいる様子を、
イギリス人が rumbullion (デボンシャー方言で「興奮」の意)と表現したのが名の由来だとされる。
発祥はプエルトリコ島とする説もあるが、
いずれにしても、カリブ海の島が原産ではあるようだ
(カリブ海の海賊たちの物語の中に登場するお酒と言えば、ラムである)。

その後、サトウキビ栽培地域の拡大に伴いラムも広まっていき、
南北アメリカやアフリカでも作られるようになった。

また、他の地域でも、ラムの原酒を輸入して熟成を行った上で
出荷するということも行われるようになった。

ラムは、比較的イギリスと関係の深い酒である。
かつてイギリス人は、ラムのことを「憩いの水」とも呼んでいた。
これは、1609年にジョージ・サマーという者の船がバミューダ島に向かっていた折、
ハリケーンに遭い難破しそうになるということがあり、
この時、船の乗組員は死の恐怖に直面したが、
ラムを飲んで心の平穏を保ったことに由来するという。
18世紀になるとラムはイギリス海軍の支給品となった。
当時の軍艦の動力である、蒸気機関のボイラー室のような火を扱う場所で働く者が、
高い室温に負けないようにするためにラムを飲ませていたと言われる。

したがって、イギリス海軍の全ての軍艦に、ラムを入れた樽が積載されていた。
当初はラムをストレートで与えていたが、ラムは強い酒だったため、
1742年にエドワード・バーノンという提督が、
ラムと水を等量ずつ混合して作った水割りのラムを支給するように命令した。
当初、この薄いラムは部下達に不評であった。

部下たちは、この薄いラムのことを、グログラム(グロッグラム)という生地で出来たコートを
着ていたバーノン提督のあだ名から、ある種の恨みを込めて「グロッグ」と呼ぶようになった。
しかし、18世紀末ころまでには、むしろグロッグの方が好まれるようになったと言われている。

なお、2010年現在でも水割りラムはグロッグと呼ばれる。
また、泥酔することをグロッギーと言うが、日本で使われるグロッキーという言葉は、
このグロッギーが訛化したものである。

1805年のトラファルガー海戦で戦死したホレーショ・ネルソン提督の遺体は、
腐敗を防ぐためラムの樽に漬けてイギリスに運ばれた(と伝承されている)。
このラムは、ダーク・ラムであったため、
以降ダーク・ラムのことを「ネルソンの血」と呼ぶようにもなった。

しかし異説もあり、それによると、ネルソン提督の遺体の保存のために使用されたのは、
ラムではなくブランデーであったとも言われるが、
ブランデーは「ネルソンの血」と呼ばれることはない。

ちなみに、そのネルソンを漬けたラムを水兵たちが盗み飲みしてしまったため、
帰国の際には樽は空っぽになっていたという逸話もある。
しかし、実際にそのラムを飲んだのはイギリスに到着してからであった、
つまりネルソンの遺体を保存するという役目を果たした後のラムであったとも言われる。

アメリカがキューバを侵略した時に、アメリカ兵がラムをコーラで割るという飲み方をした。
このラムをコーラで割ったものは、
先日載せたキューバ・リブレ(Cuba libre, 英語ではキューバ・リバー、
スペイン語ではクーバ・リブレ)と呼ばれるカクテルの1つである。

コーラ割りというラムの飲み方は、ラムの水割りであるグロッグと共に、
ラムの主要な飲み方の1つとなった。

その他の利用としてケーキ、タルトなど焼き菓子の風味づけに多用され、
レーズンをラムに漬け込んだラムレーズンの形で用いられることも多い。

紅茶の香り付けに少量加えることもある。
また、アンゴスチュラ・ビターズのように、ラムをベースとするリキュールも複数存在する。

日本では明治頃から小笠原で飲まれており、
1992年に東京都小笠原村の役場・農協・商工会が小笠原ラム・リキュールという会社を
設立し母島でラムが生産されている。

英サンデー・ミラー紙によると、
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの大ブームのおかげで、
英国ではラムが飛ぶように売れ、
バーでもモヒート、ピニャ・コラーダ、マイタイ、キューバ・リブレといった
ラムベースのカクテルが好んで飲まれ、
ダーク・ラムの消費量は前年比31%増という数字を叩き出したという。
まぁ日本のもこ影響なんでしょうな・・・爆

暑いところではラム酒が本当によく合うと思いますw
これからの時期日本は寒くなる一方ですが
ホットラムでも美味しいですよ・・(お湯割りw)

今日仕事終わったらコンビニで買って帰って明日の休みは引き篭もりに入ろうと思います・・涙


それではまた日曜に

とろでした


  


2013年10月17日木曜日

やっと手に入れたどぉぉぉぉ~~~喜

カビテやうちの方では振り出しましたが

オルティガスは今のところ無事ですw


まぁ・・凝りもしないで又台風発生してますのでね・・Orz


また規模が大きいようですので、今後の情報にお気をつけあれ


さて今日の話

先日日本から先輩が おいらが今一番ほしがっていた漫画を
買って来てくれたのでありますw

ヒリピンに関わったことのある方は是非読んでほしい漫画なのでありますw


まずはこちら フィリピン妻4コマ日記

これはおいらがヒリピンに関わった10年前の頃を思い出させてくれる
懐かしさを味わえつつ

あ~~~~そうそう って 噴出しちゃう面白さw

昔おいらも初めてPPに行った時やこういう客居たな~とか
反省なども踏まえつつ 楽しませてもらってますw

5月に帰ったときに見つからなかったんだよね・・遠い目


そして


10/1に出たばかりの フィリピンかあちゃん奮闘記inジャパン

こっちは作者 前田ムサシさんの素の生活を見ながら
ヒリピン人ってこうなんだよなぁ・・・って面白おかしく書かれてますw

おいら独身だから。奥さんも居なければ子供も居ないので
まだ勉強不足ですが・・・・爆

日本での生活はやっぱこういう風になるんだなぁ・・・ってw

笑わせてもらいましたw

クリックで作者さんのところにいくっすw

フェイスブックでも友達になっていただいたりしてるので
本当に感謝してますw

ちょっと最近会社や家の事で、虚しくなっているおいらに
一服の清涼剤w

是非読んでみてちょw


買って来てくれた K先輩に心から感謝!!

大事にします!


-------------------------------------------

今日の何飲むは

この国で売ってるのか・・・見た事ないのであれですが

同じ日本の南国の酒


ご存知 泡盛から

どなん です

泡盛(あわもり)は、主としてインディカ米を原料として
黒麹菌(アワモリコウジカビ)を用いた米麹である黒麹によって発酵させ、
もろみを蒸留した琉球諸島産の蒸留酒である。乙類焼酎の一種

3年以上寝かせたものをクースー(古酒)って言いますねw

その中にあってどなんは国泉泡盛の部類に入ります。

 与那国地方は天候が不安定なため渡り難い島と呼ばれ、 

酒造りも同様で、黒麹を発酵させる

 温度調整に気が許せないという。
 そういう風に、細心の注意を払って泡盛を造り続けている。

そして花酒と呼ばれるどなんの最高峰の60度
喉越しが熱く焼けるけどw

おいらは通常の30度ぐらいのやつを
写真のように 琉球グラスのロックで味わいたいですw

この国もゴーヤチャンプルは
ギニサンアンパラヤと言う名前で存在しますので

それを喰らいながら飲みて~~~~w

酒の蒸留技術は14世紀後半から15世紀頃にシャム国(現在のタイ)から琉球に伝えられた。
それとともにタイ米、貯蔵用の甕などがもたらされ、
現地の気候と、黒麹菌の導入などの改良により新たな蒸留酒、
つまり泡盛が誕生したと考えられている

まぁ・・長くなるので、泡盛の歴史の話はまたの機会に書きませうw



てなことで



PS最近おいらのブログ見て 酒が飲みたくなったと
この国で手に入らないのでお怒り(嘘爆)のご連絡を貰ったりw

おいらも飲めないので悔しいから乗せてたり・・・爆

ごめんなさいねぇ~~~

もし情報がほしい酒があったら載せるので言ってくださいね

もっと悔しくなるか・・・・・Orz


ではそういうことで(なにが?)


とろでした






2013年10月16日水曜日

良い子はまねしないように・・・爆

はい・・今日も雨・・・・


フェイスブックでも おいらが載せる写真に晴れている天気の時の写真は少ないと・・Orz



たしかにそうだよなぁ・・・

日本でも台風の影響で関東のほうで10数名の方がお亡くなりになったり

昨日のボホールの5強の地震では144名の方が亡くなり
291人の方が怪我をされたとか・・
(夕方5時現在 まにら新聞より)


全部中国の環境破壊が悪いんだ~~~と言っときますw



さて今日のタイトル  ぶっ



おいらの趣味? 裏何とか?


アイホン弄りなんですな・・・爆

先日アイホンを何個かお預かりして

脱獄を依頼されたんで・・・・・作業したので~~御座いますw


りんごの携帯なのに パインアップル投入w


こっちはiOSが6.×.×だったので、こっちw

使っているOSや、条件でいろいろと作業方針も変わりますのでw

ただまぁ・・・脱獄作業は失敗することもあります

アップルでは補償効かなくなりますので

おいらとしてはお勧めいたしません・・・・・

iOS7に関しては、IPHONE4のみ 仮脱獄が
自力でプログラム弄れる方のみ可能となっております・・・・

ソフトだけでは脱獄できないので・・・お気をつけあれ。。


どうしても知りたい人が居れば紹介するけど・・・

ただまぁ・・・人任せで自分で出来ない人にはお勧めいたしません

というか・・・脱獄したい?


おいらは無いといろいろ困るからするけどw

まぁ良い子はまねしちゃダミ~  爆


----------------------------------

なんか今日の何飲むは

おいらが物凄くドライなものを飲みたいので


これにしましたw



カクテル アイスバーグです


ウォッカ・アイスバーグとは、ウォッカをベースとするカクテルであり、
冷たいタイプのロングドリンク(ロングカクテル)に分類される。

このカクテルは、ナンシー・バーグというアメリカの女性ライターが、
エクスワイア誌の「有名人の作ったカクテル」というコーナーで発表したものだ。
なお、アイスバーグとは氷山のこと。

まったく甘みのないカクテル。ウイスキーのオン・ザ・ロックのウオッカ版といったもの。

多少、甘くしたいときにはペルノの代わりにアニゼットを使うとよい。度数は高い。

ウォッカ = 60ml
アブサン = 1〜2dash(最近はアブサンも復活してきてるのでほんとうはこっちw写真はペルノ)

氷を入れた、やや小型のオールド・ファッションド・グラス(容量180ml程度)にウォッカを注ぎ、

そこにアブサンを振り入れてステアすれば完成である。

ただし、アブサンは必ず代替品を使用すること。

なお、ウォッカは予め冷やしておくことが望ましい。(出来れば冷凍庫で)



口に入れたときに広がる アルコールの味わいを楽しむ一杯ですw

まぁアニス系のリキュールを使うので 飲めない人のほうが多いかも・・・Orz

そういう方はウオッカをロックで・・・・爆


ペルノ売ってるかなぁ・・・今度さがそw



それではとろでした




2013年10月15日火曜日

天災ばっかり・・・・・怒


マニラは今日もいい天気なんですが・・・・


こっちの時間で朝の8時10分


おいらが爆睡中にセブのほうで大きい地震があったとかで
今現在で28人の方が亡くなっているとか・・・

お悔やみ申し上げたいと思います

来るときもバスの中のTVはそれのニュースで

ピカ師匠に瓜二つのノイノイ大統領も何か言ってましたが

聞き取れなかった・・・爆


このヒリピンと言う国は悲しいかな
建築物なんかは特に

粗末な造りのものが多すぎですので、ちょっとこういう地震が来ると簡単に潰れてしまう

とても悲しいことです・・・・

話ではボホールの市場が倒壊してそこにいた方が今のところ一番多く亡くなったとか・・・

そういった意味で本当においらは運がいいのかもしれません

生まれてきておいらが実際に経験した地震は数多くありますが


いわいる大地震ってやつで直接被害にあったことがありません

阪神のときも東京にいたし
新潟のときは 東京でも揺れを感じたけどそれだけだし

東北のときはヒリピンにいたし

今回だってセブだからマニラはほとんど影響ないし・・・・・

そういった意味だけでは、運がいいのかもしれません


今日本は台風が迫ってきているようで大変だと思いますが


台風の被害はこっちに来ていっぱいあるな・・・爆

日本で経験しなかった床上浸水なんかも経験したし・・・・

洪水はしょっちゅう見るようになったし・・・・Orz

10年ぶりの大型とか・・日本に居る皆さんお気をつけあれ!



地震が来る前にと言ってもマニラですので・・・・・・

肉にら炒め食らって 寝たおいらでした・・・・



------------------------------------------------------


嫌なときなんかで酒を飲むとき

おいらは自棄酒・とか悲しい酒になるようなことはしたくないのです

でも、そうなる前に、一番好きな酒を飲んでそれを忘れてしまうのもいいのかもw


今日はそういう中で バーボンウイスキーでおいらが一番好きな酒を紹介w



アメリカンウイスキー バーボンの中から

バーボンデラックスです

おいらはこいつが一番好きなバーボンかもしれませんw


こいつの話の前に そもそもバーボンってどういう意味?

そこから・・爆


アメリカ合衆国発足の年1789年、エライジャ・クレイグ牧師によって
作られ始めたのが最初といわれている。

バーボンという名前は、
独立戦争の際にアメリカ側に味方したフランスの“ブルボン朝”に由来する。 

後に大統領となるトーマス・ジェファーソンが
ケンタッキー州の郡のひとつを“バーボン郡” と名づけ、
その地域で生産されるウイスキーの名前として定着した。

まぁ・・・ブルボンからバーボンに訛ったんでしょうか?

よくわかりませんがw

こういう意味なんでありマフ




「バーボンの高級品」と名づけられたこの製品は、
1911年、テキサス州のエプスタイン社から発売された。
デラックスのスペルは「deLuxe」と、フランス語からきている。

レトロなラベルが一風変わっており、鎧の騎士のマークが、
ヨーロッパの雰囲気を強調している。
トウモロコシの使用量が多く、マイルドで風味も豊か。
日本でも、バーテンダーの多くがバーボンベースのカクテルに使用している。 
サワーマッシュ特有の爽やかな甘さに加え、
ブランデーのようなフルーティーさを感じさせられるライトタイプな一品。



こいつは癖の多いバーボンの中にあって
本当に飲みやすく味わいも軽くて

いまだと日本で1000円しないかなw

それくらい手ごろに買えて

楽しめるバーボンなのでありますw

さすがにこっちで見ないからなぁ・・・遠い目

そして前にも書いたけどこのバーボンは・・・・・


ガンダム 0083 の中でも出てきてたりするのでありますw

コロニーで飲めるのかどうかは謎として・・・・爆


アー飲みたいw


それでは皆様 お気をつけて~


とろでした